飾り原稿用紙類の裏抜け実験室

ここでは、飾り原稿用紙の裏抜けについて実験した情報を写真で載せていきます。たくさんの飾り原稿用紙ユーザーさんに協力いただけることを期待しております。

 

注意:なお、飾り原稿用紙は原稿用紙として使うため、裏抜けは許容しております。裏抜け防止よりも持ち運ぶときの軽さを重視しており、紙の薄さに優先度を置いておりますことをご理解ください。裏抜けが許容できないという方は、他社製品のご利用をお勧めします。

 

実験のルール

ご購入になられた飾り原稿用紙、またはふたふで箋にて、各種ペンにて筆記していただきます。

手順は、

  1. 飾り原稿用紙、ふたふで箋を入手する。
  2. お好きなペンで書く。
  3. 筆記面に次の情報は必ず書いてください。
    • 使った飾り原稿用紙、またはふたふで箋の種類。
    • 使ったペンの名前。万年筆の際は、ペン先の太さも。
    • 万年筆やローラーボールなどの場合には、使ったインク。
    • ハンドル名やSNSのアカウント名なども可能なら書いてください。
  4. それ以外に何を書くかは自由です。
  5. 筆記面と裏面を撮影してください。
  6. 飾り原稿用紙ユーザー会の方は、会員番号をメールを送る際、お知らせください。
  7.  uranuke@slide-techo.com へ写真をお送りください。

という流れです。

 

写真は原則公開されますので、そのつもりでお送りください。

 

メールを受信後、画像を確認し、当方がこのページに写真を追加していきます。

ペンやインクが他の方とダブっている場合には掲載しないこともあります。また、筆記内容によっては掲載しないこともあります。ご了承ください。

 

裏抜け実験写真-いただいた写真たち

表→裏 の順で掲載しております。