スマホやメモ帳がすっぽり収まる!肩から掛けるポケット「カタポケ」

カタポケ商品画像

突然ですが、あなたはこんな“ポケット問題”に悩まされていませんか?

  • 服のポケットにスマホを入れたときのモッコリが嫌い
  • 白いワイシャツの胸ポケットにボールペンを差したら、芯が出ていて大惨事
  • ズボンの後ろポケットに入れていたものが、お尻のプレスに屈してグニャリ
  • 夏の服はポケット不足。ポケットがない服を選んだ日はとにかく不便
  • あれっ!どこに入れたっけ?

スマホがメモ帳が…ポケットにまつわる大失敗

私のまわりにも、ポケットとの相性があんまり良くない人がいます。

 

最近聞いたのが電車での大失敗。座席に腰をおろした拍子に、ズボンの後ろポケットからスマホが飛び出してしまったようなのです。

スマホがないことに気づいたのは、ホームに降りて電車のドアが閉まった後でした。

ちなみに、ほぼ同じ動作でトイレにスマホを水没させた過去もある彼。

本当に気の毒でなりません。

 

さらにこんな話も。

疲労困ぱいで帰宅した彼は、胸ポケットにメモ帳を入れたままのワイシャツを洗濯機へ。

数時間後、洗濯機のふたを開けると、当然のように絶句。

メモ帳の残骸にまみれた衣類にがく然とし、疲労が5倍に膨らんだそうです。

 

ポケット問題の解決策に「カタポケ」

ポケットにまつわる失敗は、意外と少なくありません。

もしかしたら、あなたにも苦い記憶が残っているのではないでしょうか。

そんなポケット問題に悩むあなたのために製作したのが「カタポケ」です。

 

スマホを収納したカタポケ

カタポケは肩から掛けるポケットです。

服と一体化していないカタポケを使えば、多くのポケット問題を解決できます。

たとえば、ボールペンのインクから白いワイシャツを守れます。

後ろポケットの天敵・お尻の圧力を回避することもできます。

ポケット不足の解消は言わずもがな。

大事なものをカタポケに入れるルールをつくれば、「あれっ!どこだっけ?」と全ポケットに手を突っ込む無駄が省けて効率的です。

知り合いの彼を襲った“スマホやメモ帳の大惨事”も未然に防げたでしょう。

 

あなたもカタポケで、ポケット問題を解決しませんか!

 


想定する利用シーン

あなたにカタポケを使ってほしいシーンが、結構多くあります。

「あー、わかる」「確かに便利そう」と思った方、ぜひ使ってみてください。

 

イベント参加時のスマホの置き場所

文房具の販売イベントや、展示会、グルメの食べ歩きなどをするとき、スマートフォンの置き場所に迷いませんか?

 

スラックスのポケットなどは危険です(上の例もあります)。かといってかばんの中だとさっと出しにくい。。。

 

カタポケに入れてください。

 

実はイベントの出展社側の方も、意外とスマートフォンの置き場に困ります。イベントスペースの机の上に置いておくのも変だし、かといって電話がかかってきたとき、さっと出られるようにもしておきたいし。。。

 

やっぱり、カタポケに入れたほうがいいと思います。

 

ちょっとした散歩、犬の散歩

ふらっと散歩に出たくなるような天気って、あります。特に何も持たず、ふらふらと近くの土手などを歩く。

 

財布とエコバッグをポケットに突っ込んで、近くのコンビニやスーパーマーケットに買い物に行く。

 

犬の散歩の時、スマホだけは持っていきたいけど、う○こを拾うためのグッズと一緒にしたくない。。。

 

そんなときもスマートフォンの置き場所、困ります。。。カタポケ使ってください。

 

通勤、仕事での外出に

通勤電車の中で、かばんからごそごそとスマートフォンやメモ帳を出している人、います。スマートじゃないです笑。

 

仕事での外出で電車で移動しているとき、思いついたことをサクッと記録したいなんてこと、あります。

 

 

カタポケがあれば、そんなニーズにも応えます。

街歩きの観光にも

ちょっと遠出して観光先で歩くことってあります。観光の時の散歩って楽しいですよね。

 

ちょっと見つけたしゃれたお店や、気持ちの良い光の加減などを見ると、思わずスマホをポケットから取り出したくなります。

 

その瞬間を逃さないために、リュックからごそごそと出していたのでは遅い!なんてこともあります。

 

 

カタポケでスマートフォンを下げていれば、サクッと取り出し、撮影した後もサクッとしまえます。

 


カタポケは多くたくさんの工夫を詰め込んだ散りばめたポケットです

カタポケを便利で、丈夫なポケットにしたくて、いろいろと工夫を凝らしました。

ちょっと紹介させてください。

 

素材:なめらかで出し入れしやすい

カタポケの素材(ナイロン)

本体素材には「ナイロン」を採用しています。

ナイロンの特長のひとつが、表面のなめらかさです。

同じナイロン素材でできているシートベルトを思い浮かべてください。

ツルツルした肌触りが想像できますよね。

 

とにかく出し入れがなめらかで、スマホを取り出すたびに味わう感覚は病みつきになるはず。

 

生産方法:丈夫で耐久性に優れ、端がほつれない細巾織物

カタポケ本体の素材は「細巾織物」と呼ばれる方法で生産しています。

ナイロン製の細巾織物といえば、港で荷物を吊り上げたり固定したりするときに用いられるベルトと同じ。

そのくらい丈夫で、摩擦にも強いので、ボールペンやシャープペンシルのような尖った先が引っかかっても簡単には破れません。

 

さらに細巾織物には、端がほつれないという長所もあります。

いつまでも新品のような状態のまま、長くお使いいただけます。

 

サイズ:スマホやA7メモ帳が収まるサイズ収納可能

スマホを収納したカタポケ

本体サイズは幅100mm、高さ200mm、厚さ4mm(最厚部)、ポケットの深さ130mm。

これは一般的なスマートフォン(幅75mm×高さ150mm×厚さ10mm程度)がきれいに収納できるサイズです。(全てのスマートフォンに対応しているわけではないので、サイズにご注意ください)

メモ帳であればA7サイズがすっぽり収まりますし、ボールペンなら6本程度は並べられます。

縦長のメモ帳とペン1本を組み合わせて入れるのもオススメです。(ポケットの深さにご注意ください)

 

※カタポケの「なめらかな出し入れ」という長所が裏目にでることも。ジッパーがついていないので、飛んだり跳ねたりするとスルッと飛び出るおそれがあります。ご注意ください。

 

機能拡張:「ペネック」との合体装着でさらに便利

ペネックを装着したカタポケ

当社から販売中のペンケース「ペネック」を装着できます。

たとえば、カタポケにメモ帳を、ペネックにお気に入りのペンを入れれば、いつでもすぐにメモを取れる態勢ができあがります。

 

ペネックとの合体は、飛んだり跳ねたりしたときにスマートフォンなどが落下する事態を防ぐ効果も生みます。とはいえ、過度に激しい運動はお控えください。

 

付属ベルト:長さ調節でポケットを最適な高さに

カタポケのベルト

付属のベルトは長さ調節が可能です。

出し入れしやすい高さを追求するもよし、服装に合わせてスタイリッシュに決めるもよし。

あなた好みのポケットを追加することができます。

 

カラー:全5色をご用意

カタポケは黒、紺、青、橙、カーキの全5色です。お好みの色をお選びください。ペネック(全8色)を装着すればカラーコーディネートも楽しめます。

 

少しずつ販売中

カタポケの価格は、5,500円(税込)。

当社ネットショップおよび各取扱店で販売中です。

ただし当社の都合上、誠に申し訳ございませんが、販売できる数量に制限がございます。

欲しい方はお早めに。生産は少しずつ進めます。

  

プレスリリース

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肩から掛けるポケット、カタポケのプレスリリース
肩から掛けるポケット、カタポケのプレスリリースです。
20210610_カタポケ.pdf
PDFファイル 858.8 KB

カタポケに入ったスマートフォン一覧

概ね、背面カバー付きは行けるものが多いです。が、厚みなどの関係で手帳型のカバーをつけたままでは入らないものがほとんどのようです。

  • SHARP AQUOS sense3(シリコン製カバー付き)
  • SHARP AQUOS sense4(プラスティックカバー付)
  • OPPO Reno3(透明カバー付)
  • Google Pixel3a
  • Google Pixel5(カバーなし)
  • ASUS ZenFone Go
  • Apple iPhone6s plus
  • Apple iPhone8
  • Apple iPhoneSE2(背面カバー付)
  • 京セラ au Qua phone(機種詳細不明)
  • SONY experia(本人曰く二個前の機種)